高橋みゆき、柳本ジャパンの元気印です。
高橋みゆきの画像として、プレーが決まったときの笑顔が素敵ですね。
高橋みゆき、シンっていうニックネーム・コートネームで通ってます。
この高橋みゆきのシンの由来なんですけど、「心技体の心から鍛えられるように」ってことでシンってなったって・・・、あまりよくわからないですねw
なにはともあれ、高橋みゆきは柳本ジャパンでも、ここぞというところでチームを助けてくれる心強い存在ですね。
高橋みゆきの身長は170cmしかないけど、抜群のバレーボールのセンスとテクニックがそれをおぎなって余りあるって感じでしょうか。
イタリアのセリエA、ヴィチェンツァでプレーした体験も生きています。
全日本バレーボール女子の要(かなめ)と言っていいと思います。
高橋みゆき、柳本ジャパンのチームのなかでは、ウイングスパイカーってポジションです。
高橋みゆき以外にも、栗原恵・木村沙織・加納美雪が柳本ジャパンのウイングスパイカーですね。
柳本ジャパンを引っ張っていく存在として、高橋みゆきは竹内佳江と二人で、車の両輪みたいな関係です。
竹下佳江がどちらかというと、猪突猛進、勝負に突き進むタイプですから、高橋みゆきの明るい性格とで、ちょうどいいコンビになってます。
高橋みゆきの明るい性格といえば、テレビでもバレーボールの中継なんかでも、ダウンタウンの浜田雅功をコート上に引っ張り出したり、感動して話ができないアナウンサーの代わりにマイクパフォーマンスしたり、おその片鱗はうかがえます。
高橋みゆきに彼氏がいるのかどうかわからないけど、30歳代になる高橋みゆきの年齢を考えると、引退の時期も考えて思い残すところのないパフォーマンスを北京オリンピックで見せてほしいです。
スポンサードリンク
この記事へのコメント
コメントを書く
